タケルFXスクールの特徴を紹介

タケルFXスクールは、本当に「簡単で損を出さない」方法を教えています

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これから投資を始めたい、FXをやってみたい、一度FXに手を出したが挫折してしまった、そんな方におすすめなスクールがタケルFXスクールです。タケルFXスクールでは、「考えない」「誰にでもできる」トレード方法を教えています。トータルで損を出さない手法なので、投資が怖いと感じている方でも安心です。他のFXスクールと何が違うのかを解説します。

少人数制だからフォローが万全。
置いていかれることがない

タケルFXスクールは、銀座のビルの会議室で開催しています。
大きな会議室ではなく、椅子の数は10脚程度。
大勢の受講者を集めて講義をするセミナーとは違い、講師と受講者の距離がとても近いことが特徴です。
基本的な講座でルールを学んだあとは、ひたすら復習と実習を繰り返していくというカリキュラムで、受講者一人一人のトレードを講師がチェックして指導していきます。
一方的に話を聞くだけならDVDでもYOUTUBEでも良いわけですから、対面スクールは講師と話ができることが何より大事です。
そのためには、少人数制であることは絶対です。講師1人に対して受講者が50人いるなら、一人5分しか話さない計算でも全員を見るのに4時間かかってしまいます。
いくら「丁寧に指導します」と言っているスクールでも、物理的に無理なのです。

一人でFXをやっていて負けていると、何がいけないのかわからないのでトレード方法がブレて、泥沼にはまっていきます。
タケルFXスクールでは、負けている受講者をそのままにしません。どのトレードが間違っていたか、どうしたら良いのかをしっかり指導していきます。

小学生レベルの算数でできるトレード方法を教えます

数字が苦手という方でも、タケルFXスクールが教えているトレード方法なら利益を出すことができます。
必要なのは小学生の算数レベル。足し算引き算だけでも十分です。
「嘘だ!」と思われるかもしれませんが、当スクールで教えている方法は「特定のサインを見つけたらエントリーする」というだけのシンプルなもの。
難しい計算はしません。しかも、サインは「視覚的に」見つけることができます。
これを「タケルベーシックルール」と名付けました。

必ず勝つわけではなく、もちろん負けもしますが、淡々と損切りを徹底し、大きな負けを出さないようにしていきます。
サインを見つけてエントリーする、負ける回数が上回ったとしてもトータルの金額で収益が出るようにする、たったこれだけのことなので、誰にでも実践することができるのです。

一瞬で大金を稼ぐ有名トレーダーの鮮やかな手法はかっこいいですが、初心者に真似できるものではありません。
投資以外の生活に支障がない範囲で、ガリ勉をすることなくできるトレード方法でないと、たいていの方には再現できないでしょう。
タケルFXスクールで教えているのは、本業、育児、介護、どれも大事にしたい「ながら投資家」に最適な方法なのです。

新聞や本を読まなくてもいい、時勢を読まない投資法!?

映画やドラマに登場する株トレーダーは、政治や経済が大きく動く時に時勢を先読みして大金を手にします。
為替を売買するFXも、もちろん相場は世情を映して荒れます。
ですから、一般的にはFXで勝つには政治経済の動向を追わなければなりません。
日経新聞を購読し、Newsモーニングサテライトを見ながら朝食を食べ、通勤電車ではマネー雑誌を読み、空いた時間はパソコンの前に張り付き、ワールドビジネスサテライトを見てから寝る、というような生活ですね。これが毎日続きます。
こんな生活、楽しいでしょうか…。
人生これお金という感じで、ちっとも楽しくないと思います(楽しい方もいるかもしれませんが)。

世界のFXトレーダー人口は、50万人と言われています。
その全員がライバルです。投資のプロもひしめいており、メディアに出る前の生の情報を手にして取引を行なっている政財界の人も山ほどいます。
その人たちを相手に、経済誌をちょっと読んだ程度の知識でもって勝負を挑んでも、勝てるはずがありません。

対して「タケルベーシックルール」は、見るのはチャートだけ、時世は読まないという方法です。
コツコツ勝った利益を守るために、大きく負けるリスクがある時は勝負に出ない。
例えば、大統領選挙のように世の中が大きく動く時にはエントリーしません。

だから、政治経済にうとい方、新聞や本を読むのが嫌いな方でも投資ができるのです。

勝てるようになるまで先生がべったり。
損しないことを最優先に

タケルFXスクールでは、数ヶ月かけてデモトレードを行い、結果を講師が添削するということを繰り返していきます。
デモトレードで安定して利益が出せるようになるまでは、リアルマネーでのトレードはしません。
利益を出すことも大事ですが、まずは損を出さないことが最優先だからです。

無事にデモトレードで利益が出せるようになり、リアルマネーでのトレードに移ってからも、実習と添削は受け続けることができます。
もしリアルマネーで損が出ているなら、お伝えしたトレード方法が実行できていないということです。
その場合は一度デモトレードに戻って復習をしてもらい、利益が出せるようになるまでしっかり面倒をみます。

絶対に損をさせない、そこに注力して指導しているので、受講者の75%は6週連続で利益が出せるトレーダーに成長しました。
まったく投資を知らない初心者でも、20%の方は半年で利益が出せるようになっています。

タケルFXスクールは、投資家にとってのメンターでもある

一回の講義でもトレード自体はできるようになりますし、手法もお伝えできます。
しかし、そのルールを守ることが意外と難しく、身につくまでにはある程度の時間を要します。
また、せっかく身についたルールを自分で壊してしまう人も多くいます。

特に決めたルールが守れなくなるのは、負けが続いて強いストレスがかかった時です。
FXをしていて負ける時というのは必ず来ますから、その時のストレスを生活と切り離せるか、余計なことを考えずにブレない気持ちを保てるかはとても大事です。
そうでないと、投資に生活を支配されてしまい、ギスギスとした人生を送ることになってしまいます。
投資家にとってマインドを保つことは知識と同じくらい重要なのです。

そのため、タケルFXスクールではメンタルコントロールについての講義時間をとっています。
仲間がいる、講師になんでも相談できる、それも強い意志を保つための支えになるでしょう。

余談ですが、「ルールを壊して失敗する」のは圧倒的に投資経験者の男性が多いです。
男性は成長が早いのですが、探究心旺盛で自信があるぶん、自己ルールで走ってしまうのです。
逆に、右も左もわからないので言われた通り黙々とやる、という初心者の女性が安定して利益を出します。
これは、「タケルベーシックルール」の正しさを裏付ける現象でしょう。

タケルFXスクールの講師はこんな人

タケルFXスクールを立ち上げた野口健幸は、元地方公務員です。
公務員時代にFXと出会い独自のトレードルールを確立。FXスクールを立ち上げるために、24年勤めた職場を退職金ももらわずに途中退職しています。
多くのFXセミナーは金融業界から独立した人が開催しているため、その点は異色ですが、経済的に自由になった時、次は人の役に立ちたいという思いを抱くのはごく自然なことかもしれません。

野口が新しい道を選んだもう一つのきっかけは、医学博士、佐藤富雄先生との出会いです。
佐藤富雄先生は、「口ぐせ理論」を広めた方。口ぐせ理論とは、言語習慣から思考習慣を、思考習慣から行動習慣を変えるということです。
これまで、人は思考が先立ち、思考が行動と言語を司っていると考えられてきました。
しかし、佐藤先生は言語が自律神経や大脳へ逆に影響を及ぼすことを発見し、口ぐせから人生を変えていくということを提唱されたのです。

野口はこの口ぐせ理論とFXに出会って人生が大きく転換しました。タケルFXスクールでは、この口ぐせ理論についてもお話をしています。一見、投資とは関係ないようですが、口ぐせ理論で強い意志を保つことは、投資家のメンタルコントロールに役立てることもできるのです。

タケルFXスクールは、「考えない」「誰にでもできる」独自のトレード方法をルール化して教えるスクールです。数字や勉強が苦手、そんな人でも利益が出せる再現性の高い手法を確立しています。少人数制でデモトレードをやり、勝てるようになってからリアルトレードに移ります。投資が怖いという方に最適です。
こちらの記事に続きます。「タケルFXスクール体験レポート」

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